なんてマニアックな雑誌、それが「日系Linux」


旦那が何を血迷ったか、大変にマニアックな雑誌を買って来ました。
そう!
それが、I’ts 日系Linux!!
まずLinuxって何だよ。


なんか、うーん…。
パソコンの雑誌らしいということはなんとなく分かるんだけど。
「週刊アスキー」のアスキーの部分とは違う感じ。
「月刊血祭り」や「季刊お尻なでなで」とも違う感じ。
あ、全く関係ないんだけど、先日ドラッグストアのレジで突然ドリル之進がクレヨンしんちゃんの真似をしながらお尻を出して踊り始めました。
レジのお姉さん大ウケ。
「お尻とか出して下品だからクレヨンしんちゃんは見せない」というお母さんがいるけど、こんなことしたら折檻だね、きっと。
いいじゃんね。
子供らしくて微笑ましいじゃんね。
で、日系Linux。
1枚目の画像。
驚いたのが読者プレゼントが、中古PC。
イマドキ?
なんなの?
中古PCが巷で今、大人気なの?
かのナボレオンが使用した、由諸あるPC?
雑誌の中を見てもなんだかよく分からないし。

2枚目の画像。
USBメモリを刺して使うだけで2ページ!!
なんだよ!Windows使えよ!
あっちなら刺せば使えるからさ!
なんか著作権とかで怒られると嫌だから、小さ目。

3枚目の画像。
PC雑誌だと思ってたら電子工作。
そして何を作っているのやら。
何を作っているのか分からないまま、世界を滅ぼすような物凄いものの一部だったらワクワクするんだけどね。
はははははー!
今日で世界は終わりだ!
な、何!? あの日系Linuxが!? まさか!
みたいな事になれば面白いんですけど、よくよく読んだら時計ですよ。
買えよ。
買えばいいじゃん、お店で。
時計ぐらい。
挙句、旦那のセリフ。
「なんかこの本難しすぎてよく分からん」
なんだよ!
何のために買ってるんだよ!
バックナンバーも買って来ました。
定期購読するそうです。
結局なんなんだよ!!
日系Linux!!!

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